TERMS of USE
利用規約
I. ⼊会・契約
第1条(適⽤)
第2条(定義)
本規約において使⽤する⽤語は、次の各号に定める意味を有します。
第3条(登録)
(1) 登録事項に虚偽、誤記⼜は重要な記載漏れがある場合
(2) 未成年者、成年被後⾒⼈、被保佐⼈⼜は被補助⼈であって、必要な法定代理⼈等の同意を得ていな
い場合
(3) 第24条に定める反社会的勢⼒に該当する場合
(4) 過去に当⽅との契約に重⼤な違反をしたことがある場合
(5) 過去に本サービスの登録抹消⼜は契約解除を受けたことがある場合
(6) その他、前各号に準ずる合理的な理由により、当⽅が会員として不適当と判断した場合
第4条(登録事項の変更)
会員は、登録事項に変更が⽣じた場合、当⽅所定の⽅法により遅滞なく変更内容を届け出るものとし
ます。
第5条(認証情報及び⼊退室管理)
第6条(料⾦及び⽀払⽅法)
II. 施設の利⽤・安全管理
第7条(予約及び施設利⽤)
第8条(施設及び主要設備の内容)
第9条(無⼈運営施設としての利⽤及び安全管理)
第10条(事故・急病その他の緊急時対応)
第11条(防犯カメラ及び安全管理設備)
第12条(禁⽌事項)
利⽤者は、本サービスの利⽤にあたり、次の⾏為を⾏ってはなりません。
【安全・衛⽣に関する禁⽌】
(1) 当⽅が認める飲料を除き、施設内で飲⾷する⾏為
(2) 喫煙、酒類を施設内に持ち込む⾏為、酒気を帯びた状態その他安全な施設利⽤が困難な状態で本施設を利⽤する⾏為
(3) ゴルフクラブ、ボールその他の物を本来の⽤途以外に使⽤し、施設⼜は⼈に危害を及ぼす⾏為
(4) スイングエリアその他危険区域に不⽤意に⽴ち⼊る⾏為
(5) 危険物、⽕気、悪臭を発する物その他本施設⼜は他の利⽤者に危険若しくは著しい迷惑を及ぼすおそれのある物を持ち込む⾏為
(6) 第7条に従い、未成年者(18歳未満)が本施設を利⽤する場合、保護者その他の法定代理⼈の同意を得るとともに、保護者その他の成年者が利⽤中に同伴するものとします。未成年者のみでの利⽤は認めないものとします。
【⼊退室・システム・設備に関する禁⽌】
(7) 本サービスのネットワーク⼜はシステムに過度な負荷をかける⾏為
(8) 当⽅のシステム等への不正アクセス⼜はその試み
(9) 第三者になりすます⾏為
(10) 他の会員の認証情報を不正に利⽤する⾏為
(11) 設備の安全装置、セキュリティーセンサー、防犯カメラ、施錠設備等を無断で停⽌、遮蔽、改造⼜は操作する⾏為
(12) 予約者⼜は当⽅が認めた同伴者以外の第三者を無断で施設内に⼊場させる⾏為
(13) 当⽅の承諾なく、シミュレーター、センサー、PC、モニター、ネット、家具その他の設備⼜は備品の位置、配線、設定等を変更する⾏為
(14) 当⽅から利⽤中⽌⼜は退室を求められたにもかかわらず、正当な理由なく利⽤を継続し⼜は施設内に滞留する⾏為
【他の利⽤者・第三者・近隣に対する禁⽌】
(15) 法令に違反する⾏為⼜は犯罪に関連する⾏為
(16) 他の利⽤者⼜は第三者に対する暴⼒、脅迫、詐欺、嫌がらせその他迷惑を及ぼす⾏為
(17) 公序良俗に反する⾏為
(18) 正当な理由なく他の利⽤者の情報を収集し、撮影し、⼜は公開する⾏為
(19) 当⽅、他の利⽤者⼜は第三者に不当に損害⼜は著しい不快感を与える⾏為
(20) 本施設が⼊居する建物の共⽤部分、出⼊⼝⼜は近隣において、⼤声、⻑時間の滞留その他建物管理⼜は近隣環境に著しい⽀障を及ぼす⾏為
【営業・転売・運営妨害等に関する禁⽌】
(21) 本サービスの運営を妨害する⾏為
(22) 反社会的勢⼒に対する利益供与その他これに関与する⾏為
(23) 当⽅の事前の承諾なく、本施設を利⽤して有償レッスン、商品の販売、営業、勧誘、イベント、撮影会その他第三者向けの営利活動を⾏い、⼜は予約枠若しくは利⽤権を第三者に転売、転貸若しくは再販売する⾏為
(24) 私物、ゴミその他の物品を、当⽅が認めた場合を除き、利⽤終了後も施設内に放置⼜は保管する⾏為
(25) その他、前各号に準ずる⾏為で、本サービスの安全⼜は適正な運営を害するものとして当⽅が合理的な理由に基づき不適切と判断する⾏為
第13条(私物、遺失物及び残置物)
III. 利⽤停⽌・退会・サービス変更
第14条(サービスの停⽌⼜は中断)
第15条(登録抹消及び利⽤停⽌)
第16条(退会)
第17条(サービス内容の変更及び終了)
IV. 責任・損害
第18条(当⽅の保証及び責任)
第19条(利⽤者による損害)
V. 情報・契約管理
第20条(個⼈情報等の取扱い)
第21条(通知、連絡及びサポート)
第22条(本規約の変更)
第23条(契約上の地位等の譲渡)
第24条(反社会的勢⼒の排除)
VI. ⼀般条項
第26条(権利不放棄)
当⽅⼜は会員が、本規約に基づく権利を直ちに⾏使しなかった場合であっても、当該権利を放棄したものとはみなされません。
第27条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項⼜はその⼀部が法令により無効⼜は執⾏不能と判断された場合でも、その他
の条項及び当該条項の残りの部分は、法令上可能な範囲で引き続き効⼒を有するものとします。
第28条(準拠法及び合意管轄)
2025年10⽉14⽇ 制定
2026年9⽉22⽇ 改訂